
※1 2011年9月までの累計シリーズ出荷台数 ※2 保存状態によります
冷蔵庫に入れていても外気にさらされているから、ぜーんぶ酸素の餌食。保存容器に入れていても酸素も一緒に密閉してるから、
気がつくとすでに食べられない状態になって、食材を捨ててしまうことって、ありますよね。
食材を新鮮なまま、長期保存できたらいいのに…

フードセーバーがあれば、食材をワンタッチで真空パックすることが可能。腐敗や冷凍焼け、ひび割れなどの原因になる酸素から食材を守るので、長期保存することができ、本格保存を家庭でカンタンに!
肉・魚・野菜などの生鮮食品を新鮮なまま保存できます。まとめ買いした食材が余ってしまってもフードセーバーがあれば大丈夫。食材の無駄をなくし、食費を節約できます。


※10℃以下の冷蔵庫で保存した結果(自社調べ)
通常保存では、酸化によって着色が起こっていますが、真空保存では、明らかに酸化が抑えられて、着色が進んでいないことが分かります。つまり「フードセーバー」を用いることが、鮮度を長く保つ要因になっていると言えると思います。
※専門家の見解です。強力密封で食品の鮮度はもちろん、美味しさや栄養価まで長期保存が可能。フードセーバーがあれば、いつまでも美味しく、健康的な食生活をおくることができます。※真空保存:フードセーバー 通常保存:ジッパー付き袋
※保存状態により異なります。
フードセーバーのパックロールは、食材の大きさにカットできる優れものだから、ごぼうや大根などの大きな食材も保存が可能です。さらに、付属の専用アクセサリーが豊富なので、食べ残したおかずや、柔らかい果物や型崩れしやすいケーキ、飲みかけのワインだって、食材の種類や量にかかわらず保存できます。
スマートバキュームテクノロジーの力でバッグの中の空気をグングン吸い出し、自動的に密封までしてくれます。
何層にも重なった特殊な多層構造で空気の侵入をシャットアウト!更に米国政府機関FDA(食品医薬品局)が認可した耐久性に優れた素材を使用。電子レンジや湯煎もOKです!
※電子レンジで加熱する場合は、必ず袋のカドを切ってください。
※油分の多い食品は別の容器に移して加熱してください。
野菜を真空パックしておいて、食べたい時にそのまま茹でれば栄養豊富な温野菜の出来上がり。食材の栄養素をそのまま閉じ込めた自家製冷凍食品も簡単に作れます。
真空パックにすることで、調味料の浸透力が格段にアップ。きゅうりやナスの浅漬けがたった5分でできちゃいます。肉や魚にも短時間で簡単に下味をつけることができます。
※すべての食材にあてはまるわけではありません。
いっぱいだった冷蔵庫の中も、食材や調理済みの料理も真空パックにすれば、冷蔵庫の中もスッキリ。スペースを有効に使えます。
食材を専用バッグに入れます。
本体にセットします。
脱気ボタンを押して、数秒で完了!


使いやすいお手軽サイズの袋タイプ。余った食材や手料理などに。

食材の大きさに合わせてカットでき、野菜や魚などもまるごと保存できます。

やわらかい野菜やフルーツ、クッキーなど型崩れしやすいものや汁気を含んだ食材なども形を崩すことなく新鮮に保ちます!

飲み物(ビンなど)のボトル内を真空に!新鮮に保つことができます。
炭酸飲料にはお使いいただけません。


家庭用真空パックマシーンで、おいしさそのまま真空パック!肉・魚・野菜が、驚くほど長持ち!FDA認可の専用バッグ・パックロール付きで、品質も安心。
![]()
![]()
![]() |
![]() |
|||
好きな長さで使いたい方に。 |
用途にあわせて使い分けたい方に。 |
|||
フードセーバー定期便の詳細はこちら(ご購入前に必ずお読みください)


| ショップジャパンはフードセーバーの正規輸入販売元です。 |






























